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| ◆ ローズガーデン入口 ◆ | |
| バラの世界へと繋がる玄関口。 扉を開け、メイクィーンのアーチをくぐれば、そこに広がるはイングリッシュローズガーデン。2010年春新設 |
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| ◆ イングリッシュローズガーデン ◆ |
イングリッシュローズは、イギリスのデヴィット・オースチンが作出したバラです。 オールドローズと現代バラの交配により誕生し、クラシカルで繊細な花型と、すばらしい香りに、現代バラの持つ多彩な花色と四季咲き性が加わり、人気が高まっています。 「はな阿蘇美」の屋外バラ園はこのイングリッシュローズ(100種5,000株)を中心に、モダンローズ、オールドローズ、つるバラを見ることが出来ます。
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| ◆ バラドーム ◆ | |
| 日本最大級のバラドーム温室には、イギリス、フランスを始め、世界各国のバラ300種1,000株が植栽してあります。
イギリス式庭園(イーストウィング)
イングリッシュローズをメインに、宿根草、1年草を混植したコテージガーデンです。中央にはキッチンガーデンを設けて、イギリスの人々の生活に密着したガーデニングスタイルを取り入れています。
フランス式庭園(ウエストウィング)
フランス三大育種家のメイアン、ギヨ、デルバールの品種を植栽したフォーマルガーデンです。フランスの偉大なシェフや有名画家にちなんだ品種群や数々のメダルを獲得したバラ、ミニチュアローズを見ることが出来ます。
センタースクエア(ローズホール)
モダンローズの第1号「ラ・フランス」に、日本の皇室・世界の王室・世界の有名人に捧げられたバラ。また、センターポールには、青いバラのコーナーがあり、ブルーヘブン、ラブソディ・イン・ブルー等が植栽してあります。 |
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| | ◆ サークルガーデン ◆ |
| フランス・デルバール社のバラをメインに植栽。香りのバラの庭。香りもお楽しみ下さい。 そして、サークルをぐるりと取り囲むツルバラ達も合わせてお楽しみを。2010年春新設。 |  |