日 々 の 出 来 事     

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日々の出来事 目次へ



    平成23年(2011) 12月度の記録


12月31日(土) 年越し 晴れ一時曇り 阿蘇乙姫 最低 −5.9℃ 最高 9.4℃ 阿蘇山 最低 −4.4℃ 最高 4.9℃


とてもこの時期とは思えない程、暖かく穏やかな年の瀬であり、愈々今年も後数時間で終わろうとしている。今年も思い起こせばいろいろあった・・・しかしこうして二人とも元気で新しい年を迎えられる事に感謝したい。

家内は今日も活動へ出掛けて行く、元気でいる事は何物にも換え難い・・・。支えて戴いた方々に感謝したい。今年も大変お世話に成りました、有難うございました。来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

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12月30日(金) 晴れ一時曇り 阿蘇乙姫 最低 −4.6℃ 最高 7.8℃ 阿蘇山 最低 −2.9℃ 最高 1.8℃


週末に掛け気温が若干緩みだしている、曇りの予報であり、気温以上に寒いのかナ?と予想していたが、今週初めから続いている、穏やかなそして暖かな日は今日も変わりなかった。

今週続けているK井さん所の伐採木の処理に今日も伺う、昨日やった枝葉類の投棄が一車分残っていたので先ずそれをやり、それから倒木したものを玉切りして積み込む、今日は凡そ半車程度の積載で終了する。

明日は年末でもある事から作業を控える事にし、年明け4日か5日頃から始めようかと思っているが・・・、チェンソーの煩い音をまき散らす事も無い・・・か?、と思う・・・、

夕方アゼリアへ行く前に買い物の為スーパーへ寄るが、マア大変な人出でレジ等も長蛇の列が・・・、とても待つ事には耐えられそうにも無く、何ももせずに帰る、明日一番に行けば良い・・・。

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12月29日(木) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −6.2℃ 最高 8.1℃ 阿蘇山 最低 −3.4℃ 最高 3.6℃


今朝もしっかり冷えていた、今週に入ってからお天気が続いているので、放射冷却等によって毎朝地表の熱が奪われ氷点下に成っている。だが、風が殆ど無い為、穏やかな暖かい日中が続いている。しかしこのお天気続きもどうやら終盤らしく、年始に掛けて下り坂のようでもある。

さて薪収集も昨日出来なかったので、今朝は早くから準備をして出掛けるが、未だ小枝類の片付けが残っていたのでそれらからやる事にした。お昼までには何とか形が付いたが、完了とまでは行かず、1車分が残った。従って薪の方には手が回らず、明日以降と成る。

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12月28日(水) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −6.2℃ 最高 7.7℃ 阿蘇山 最低 −3.6℃ 最高 4.0℃


今日辺りからこの度の寒気団は少し緩んでくる・・・と言っていたが、それはもう少し後に成るようで、今朝もなかなかどうして・・・昨日に負けず劣らずの気温となった。明け方から朝に掛けての気温がこれ位に下がってくると寝掛けに薪をくべ、ストーブを燃していてもそれ程布団を重ねている訳でも無い為か?明け方にはそこそこの冷気を感じ目が覚める事がある。

今朝もそうであった、しかしこれらを繰り返しているうちに身体が覚えてきたのか、起き掛け時のこの寒さ!冷たさで今朝は5℃だの6℃くらい・・・と大凡分かるようになってきた。

この寒さに負けず?今日もK井家の伐採木を片付けねばならないが、あの愕関節のその後の予防の為、予約に従い歯科を訪ねる。マウスピースの再調整を施してもらい次は年明け頃に再度同じ内容で調整をするとの事である・・・、つまり時間を掛け当該部の痛みが完全に抜けてからそれから歯の治療に掛かるようである。完治までには此れから相当の時間が必要であろう・・・との見解でもあった。

今日は高岳、九重連山そして大観望の3峰がくっきりと姿を見せてくれたので、久々にライブ中継した。

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12月27日(火) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −6.5℃ 最高 7.1℃ 阿蘇山 最低 −7.2℃ 最高 1.9℃


昨日の最低気温は報道でも伝えられていたように、夜遅くから急激に下がり出し結局夜おそくの24時付近で氷点下6℃まで下がっていた。その気温が其の儘今朝まで続いたようである。

朝は其処らじゅうの水っ気のあるところは全てが凍りついていた、特に橋の上の解けていない雪はツルツルに凍っていた。家内をサポートして戴くご近所まで連れて行き、寒い朝であったが支度をして昨日の続きをやる。初めの内は手足が冷たく痺れる様であったが、その内気温も上がり日だまりは暖かな穏やかな日と成った。

昨日に続き今日も1車分積んで帰った、残ってる分を勘案すると未だ約2車位は十分あるのでは?と思われる。今週中に何とか片付けたいが、明日は午前中が歯医者行きと成っている。

今夜も冷えて来たようで、昨日と同じような気温推移であり、現在氷点下2℃を下回っている。

先日リビングの床板手直しに業者がやってきたものの、枚数不足の為仕切り直しとなっていたが、今日連絡が入り年明けの13日金曜日施工・・・と相成った。

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12月26日(月) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −3.1℃ 最高 2.8℃ 阿蘇山 最低 −8.4℃ 最高−2.9℃
                         最低 −6.1℃(23時42分)

寒い日が続いている、今朝も氷点下3℃が朝の7時の気温であった。夜明け前に・・・でも、多少の降雪があったのか道路はうっすらと粉雪が積っていた。

今日は朝一から近くのお宅で庭木を伐採されると言うので、そのお手伝いに行く。ホンの少しだろうと思っていたが、それは見事に外れ大木が2本もあってなかなか大変であった。知合いでプロ級が2人おられるが、私はそのお手伝いである。幸いな事に現場はお隣の敷地が空いていたので其処へユンボを乗り入れての作業であった。

大半が大よそ15時過ぎに終わったが、まだまだ後片付けは残っている、私は倒木したその全てを薪材として戴ける事に成り・・・、有難く頂戴した。しかし今日のところは1車しか運べず、後日運搬する事とした。その殆どはクヌギとサクラである。サクラは大木であったがクヌギは手ごろな大きさで、割る必要が無いものであった。

久々の労働でお風呂の後、身体のあちこちがギシギシしているようで、手当が大変である。明日も相当な寒さに成るであろう。明日もそこそこ冷えそうで、先程から情報端末が水道管の凍結破損防止に注意せよ・・・と放送している、低温注意報が出されると連動して放送されるそうである。

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12月25日(日) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −2.6℃ 最高 1.9℃ 阿蘇山 最低 −7.6℃ 最高 −3.7℃


予報されていた通り雪の朝を迎える、今季初の積雪となった。昨夕の晩め辺りからチラチラと雪が舞っていたが、今朝を迎えてこれほどまでに積雪してる等想像していなかったので、少々驚く。5〜6cmはあったろうか?

日曜日ゆえ家内のサポートの為、山を降りなければならないが、この雪である、この地を出て最初の下り部分の道の凍結状況が気に成るところであるが、恐る恐る下り事無きを得た・・・が、次回からは軽トラ(四駆)で行く事にしなければ・・・等と反省する。

それでも殆どの道路上の雪は午前中で融けていた・・・が、その為道路は濡れている。このままだと明日の朝は凍結の恐れがある。気温は低めの氷点下4〜5℃が予想されている。まず間違いない、

そんな状況でもある為、ジムと温泉は早めに利用する。帰る際の道路凍結が気掛かりである。全てを終え帰宅したのは未だ16時半であった。こんな低温が続く日々であるが、居間のストーブのお陰で中に居れば寒さ知らずである。この薪ストーブが無かったらどんな暖房対策をしていただろう?と、この暖房の有難さにつくづく感謝である。

一方、この寒気団今夜も威力を発揮するようで、現在19時過ぎであるが、既に外気温は氷点下3度近くまで下がってきた。

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12月24日(土) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −6.7℃ 最高 4.0℃ 阿蘇山 最低 −8.0℃ 最高−1.5℃


昨日にも増して寒い一日と成った、此処阿蘇乙姫のみならず阿蘇山上に置いても今季最低気温が記録された、山上は今日も真冬日であった。

今朝は家内を内牧のとある場所まで連れて行く・・・、何時もお世話戴いてる近くの方がただいまご旅行中なので久し振りの出番となる。この寒い朝にも拘わらず、お仲間が何名かお集まりであった、帰りの足を託しその足でスーパーへ立ち寄り、少々の買い物をして帰宅する。さすがにこの時期に成ると何処も開店と同時にかなりの賑わいがあるようだ。

買い物中のあるお店で「サータアンダギー」成るボール状の揚げ物が打ってあり、ウーン・・とつい衝動買いしてしまったが、これがなかなか私には新鮮であって、帰るや否や2つも食ってしまう・・・、勿論家内の分は取ってある。

サータとは砂糖の事でアンダギーとは揚げ物と言う意味だそうだ、つまりは揚げ物の砂糖菓子と言ったところか?そんなに小難しいところは無さそうなので今度作ってみるか??・・・ナ、

この度の寒気団未だ居座ってるようで、明日もこの勢いが続くそうである。皆さん気を付けましょう。

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12月23日(金)天皇誕生日 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −5.2℃ 最高 4.3℃ 阿蘇山 最低 −6.9℃ 最高 −1.0℃


今日は一日中寒かった、今季一番の寒気が襲来する・・・と言うので構えていたが、記録更新とまでは行かなかった。それでも今日のところ、相応の寒気であって、季節らしい寒さである。阿蘇山上ポイントでは記録更新寸前まで下がっていて、日中も気温は上がらず今日も真冬日と成っていた。

この地では、加えて今日も風が有り、此処でも真冬日では?と思わせる程の冷たさであった。こんな事だから外作業等以ての外で、ストーブの薪を補充する以外は一歩たりとも出ていない、ただし午後のアゼリア行きを除外して・・・と言う事に成るが・・・、

午後には、高岳山頂付近が先般の冠雪とは違う雪を被っている事がはっきりと見えた。辺りの雲の流れが相当早いのであの山頂付近の気温は恐らく氷点下の7〜8℃から10℃位かな?等と・・・、暇に任せて・・・、

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12月22日(木)冬至 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −0.1℃ 最高 5.9℃ 阿蘇山 最低 −5.4℃ 最高 0.7℃


気温的にはそれほどの低下は無かったが、吹く風が枯葉を舞い上げ、可也の強さであり・・・それが見るからに寒そうで、実際も冷たかった。最高気温も平年を下回っていて、最も寒い時期を下回る・・・との事である。

体調不良に付き、外へ出るのも若干億劫である・・・が、最低の事はやらねば成らず、その都度気を取り直して対処している所である。

夕方の初め頃の時刻に歯科の予約をしていたので(この時間しか空いて無く・・・)急ぎ駆け付け、上歯のマウスピース装着をする・・・、なかなかピッタリとは行かず、合うまでに長時間を要した。就寝中は装着との事。期間は長く成るようだ。しかし下の歯とピースが当たる際、新たな痛みが出るようでもある。暫く我慢か??

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12月21日(水) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −3.6℃ 最高 9.0℃ 阿蘇山 最低 −2.1℃ 最高 4.9℃


朝一番、外部を眺めた感じでは然程の冷え込みは無いように思えたが、記録的には3℃半ばまで達したようでそれを見た途端、急に寒さを感じる。従って急ぎストーブを稼働させる。

何時も家内を活動へ連れて行って下さるご夫妻が今週はご不在の為、昨日に続き(その場所は違うが)そこまで連れて行く。帰り序でに買い物など少々・・・。帰り着くと同時にこんなお天気だから、やる事は沢山あるのだが・・・、体調が勝れない為なのかやる気が起こってこない、こんな時強行すると、怪我に繋がったりするので・・・と言う事にして??大半はストーブの番と成る。

明日の気温は少し高めに推移する模様である。しかし週末に掛け次の寒波が南下して来そうだ・・・とも予想されている。

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12月20日(火) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 −6.3℃ 最高 7.2℃ 阿蘇山 最低 −5.3℃ 最高 3.5℃


阿蘇も次第に本格的な冬らしい気温に成ってきた、今朝も氷点下6.3℃となり、この冬一番の寒さを記録した。寒くそして冷たい朝と成った。そして思っていた通りに今日も未明時にあの激痛に襲われる・・・、こう続くと慣れそうなものだが、こればっかりはそうはいかないようで・・・。

気を取り直してその後二度寝に入るが、その恐れが気に成り・・・のか?それから・・・間もなくで、起床する事と成る。外は少しだが白んでいた。そして一部のシャッターを開けると同時に氷点下の冷気が部屋の中へなだれ込む。寒さを感じ、完全には消えてないストーブを手入れし、再び着火し、再燃させる。

リビングの床が音が出たりして不具合があり、その手直しの為午前中に予定通り業者がやってくるが、準備してきた床材が不足している為、後日余分目に材料を取りそろえ施工します・・・と言う事に成り、何もせずに帰って行く・・・、バカタレである。

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12月19日(月) 晴れ時々曇 阿蘇乙姫 最低 −1.3℃ 最高 7.5℃ 阿蘇山 最低 −4.7℃ 最高 2.1℃


昨夜は就寝と同時に痛みが始まる・・・?これに先立ち就寝中の痛み発生を解消する為(痛み止め投薬を利かす為)に就寝前30分に服用したところであった、つまり昨日考えた(ある仮説であったが・・・)、寝入った後の歯を喰いしばる行為によって下顎の関節に負担が掛かりその事が炎症を助長するから・・・痛みが発生する・・・と考えていたが、それも外れた格好となった。では一体如何した事か?

昨夜は寝鼻に痛みが襲い、薬物を続けて服用する訳にも行かず、其の儘耐え続け・・・、3〜40分後?には寝入った模様で6時間程は眠れたことも有り、今朝は通常通りに起床できた。しかしこれが何時まで続くのか甚だ憂鬱である。木曜日に始まりこれで4日連続である。

月曜日で家内も家に居る日である為、久々に通常より沢山の掃除や関連行為に励む・・・、今朝は昨日程ではないものの、つめたjかった事には変わりが無く、寒さは変わらなかった。

午後には気温が若干上がったし、風が少なかったこともあって居住するこの2街区地区をブラリと散策する。この地に越してきた当初に比べ随分沢山の家が建ったもので、林立し出した感が有る。土地も空きが無くなってきた・・・ようだ。

あの国の・・・総書記と言う人が先週の17日に亡くなっていたようだ。TVはそればっかり・・・であり、

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12月18日(日) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  −6.0℃ 最高 6.4℃ 阿蘇山 最低 −6.0℃ 最高 1.0℃


今朝も相当に冷え込んで・・・、昨日の比では無かった。県下の西の地方ではそれ程では無かったものの、大半の地区は今季の最低気温を更新したようだ、阿蘇は勿論、先日の氷点下4、5℃よりも低く6℃が記録されている。朝方の室内もそこそこ寒く・・・。しかし起床と同時にストーブへ火を入れようとした際、炉内の灰(煙突直下のスラグ)を?き出す際中にダンパ部の固定側のガスケットが外れてしまい(此処はストーブを燃焼させる上で最も重要な個所である)、それを装着するには何段階かに分けて準備対応する必要が有る、又それなりの時間も必要であり、朝の出掛けるまでの時間では少し無理があった。・・・と言う事で朝はファンヒーターで寒さを凌ぐ。

何故なら今日は生憎の日曜日である、家内をサポートしなければ成らず、ストーブの補修は午後から・・・と言う事にして、バタバタとその準備等・・・そんな事ゆえ午後からはその補修に掛かる。シーズン終了時の大分解点検清掃・・・とまでは行かないが、上蓋を外し頂部の部品を外して更にダンパを外してその下に張り付いている(その時点では外れて垂れ下がっていた)ガスケットを周辺のスラグを取り除いて綺麗にし、ガスケントセメントを用いて再固定(接着)する。

その後順序を逆にして組み上げる。その時間凡そ一時間強を要した。その後は順調に燃えている・・・。

又、耳やら歯のその後であるが、今日の未明時も突然の激痛に襲われる、その後の展開は此れまでと同じだが、なぜ夜中に何時も・・・と考えるに・・・、就寝時に相当の噛み込みが有るのでは?、鎮痛剤が効いている間はそれ程でも無く、切れかかってる時の噛み込み時に激痛に襲われるようだ、自身は歯ぎしりこそないものの相当の力で噛みこんでる?(人間誰しもか?・・・)・・・事に依るのかな??等と・・・さてどうか!?

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12月17日(土) 晴れ時々曇 阿蘇乙姫 最低 −3.7℃ 最高 4.1℃ 阿蘇山 最低 −7.1℃ 最高 −1.8℃


昨日の医療行為は結果的には何の治療もされてないので、当然と言えば当然だが、またしても未明頃に突然の激痛に襲われる・・・、みると午前2時過ぎである。早速痛み止めを服用し、今日も温泉病院に再度行きたいところだが生憎休みである為、このまま明後日の月曜日まではとても我慢が出来ないだろう・・・と。薬が効いてくるまでは・・・寝れない為、ネットで熊本市内の耳鼻科を検索する。沢山開業している。なのに一件しかやって無い阿蘇の医者は休業なのか不思議な位である。

朝食もそこそこに鉛筆倒し?では無いが、適当なところの電話番号をナビに入れ、その指示に従い高速道路を越した辺りまで走り其処を訪れる、なかなか小奇麗な保田窪のT村医院で、殆どの待ちなしで早速耳やら鼻やらをスコープを使って診断された。少々の炎症が有るがどれも致命的なものでは無い・・・、近くに顎や骨格を専門とする歯医者がいるので、連絡するから行ってみては?と助言を受け直ぐ近くだった帯山の・・よし歯科へ行く、

口の開け閉めと全周連続した歯の画像を撮り「矢張り噛み合わせが悪く成っていて、その為に下顎が歪み、その結果左側の関節(蝶番部)部分が炎症を起こし・・・その痛みでしょう・・・」「従って時間を掛けその歪みを戻し・・・、そしてその原因と成った左下の奥歯付近の治療済の歯を作り直す必要があるのでは?」と言う事に・・・。

結局当初より耳の奥が痛かったのは、その根本原因は耳では無く鼻でも無く歯から来たものであった事、そして原因が歯並び(少し低く成っていた事)であった事がやっと分かる。幸い紹介されて行った歯科の先生と私の掛かり付けの先生が旧知の仲であった事により、帰り際にその下野の歯科に寄って、早速矯正用のピースを作る為の歯型を取った。次週の木曜日に装填が出来る・・・との事。偶々言った耳鼻科から此処まで進んだ事に、ただ驚くばかりである。

今日半日で事がグングン進み、原因も判明しそして対策迄出来た事、正にラッキーとしか言いようが無い。後はそのピースで実行に移すだけであり、ようやく一息入れる事が出来た。

F津の家族から、心配のメールがあった。もう一つ嬉しい事は正月に来蘇すると言う連絡も有った。

44


12月16日(金) 晴れ時々曇 阿蘇乙姫 最低 −2.2℃ 最高 4.2℃ 阿蘇山 最低 −7.9℃ 最高 −1.7℃


随分冷え込んだ、一挙に氷点下2℃を超えてしまう・・・、しかしこの気温は先程の19時頃のもので、この先もどんどん下がっている。

だがこの氷点下の気温は今夕の17時頃から始まりだしたもので、今朝方は0℃前後で、それ程では無いな・・・等と思っていたところ、日中もほぼ上がらずじまいで・・・先程から下がり始めたと言う事である。明日は今季一番の寒波の様である。勿論阿蘇山上の氷点下7.9℃は今季最低となった。

昨夜から耳の奥が突然痛み出し、如何した事か?と戸惑ってしまう。休めば多少良くなるのでは?と早めに就寝するが、2〜3時間はウトウトしたか?痛みで目が覚め、何とか繕うものの痛みには勝てず、とうとう起き上がってしまう。夜中の2時過ぎであった。

痛み止を服用した後は少し和らぐが、解決には程遠く、其の儘の状態で、残り火が点いていたストーブを立て直しながら朝を待つ。口が開けれないほどの痛みと強ばりが続く、物も程良く噛めない状況が・・・。

今と成っては阿蘇ではただの一か所しか無い温泉病院の耳鼻科を訪ねる。その為か患者が多く、2時間ほどの待ち時間の後、ようやく診察室へ入るが、それ程の痛みは現在のあなたの耳中からは考えられない・・・との事で、向かいの歯科へ行き、噛み合わせを診て貰って・・・と回される。そこでは患部へ麻酔を何度も打ったり口開けの状態確認等が行われたが、はっきりした診断は出ず・・・、麻酔が取れた際、痛みが無かったら良いですね・・・等と、火謹慎な!!つまり噛み合わせとその耳痛は関係無いという事に成る。

再び耳鼻科に戻り・・・、・・・で、結局痛み止薬を貰い「温熱療法・・・」とやらで患部を5分程照射し、延々3時間の病院滞在を終える。従って何と言う事は無かった・・・、来週月曜に再来して下さいとの事である・・・それで後何をしようと言うのか?痛み止で根治するかも・・・とでも・・・。今も時々痛みが走る・・・。

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12月15日(木) 晴れ 阿蘇乙姫 最低 1.9℃ 最高 10.3℃ 阿蘇山 最低 0.2℃ 最高 5.2℃


冷え込みはそれ程無く、日中も10℃を割り込むだろう・・・と予報されていたものの10℃まで上昇し、寒さ・冷たさは感じなかった、風もそれ程強くなく、今日も穏やかな一日であった・・・と思われる。

家内の活動は今日お休みとの事で、現地へ伴って昨日の植え替えの続きを行う。朝の内は曇っていたが次第に雲が切れ出し・・・、絶好の作業日和となる。

早速現地でウメモドキを掘り起こす・・・、この木は直根は無く極浅い部分に横根が広がってるだけ・・・なので、意外と簡単に起こす事が出来た。従って掘り起こしから植え込みも簡単で、作業完了までの所要時間は約2時間ほどであった。起こす前は赤い実が沢山付いていたが、運搬や扱い方で終える頃には殆ど落ちてしまっていた。来年に期待しよう。

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12月14日(水) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  −0.4℃ 最高 13.5℃ 阿蘇山 最低 0.9℃ 最高 9.2℃


昨日より気温が緩む・・・、更には風が少なくポカポカと言うか暖かな?穏やかな日と成った。こんな日和であれば何も家に引っ込んでいる訳にも行かず、良し!今日やるぞ・・・!と、決心し・・・、

4〜5ヶ月前からの懸案?事項でもないが、庭木を植え替えようと、この時期を待っていたものが有り、それを今日やろうと言う事である。新たに植え替える植物はもう大分前に教えてもらっていて、記憶を頼りに現地へ向かうが、どうも様子がおかしく記憶が繋がらない・・・、何度も間違いながら・・・も、ようやく到着し現物を確認する。

掘り起こす前に先ずは移植する場所の整備をして置かねば成らず、我が家の玄関前に根付いていた桜の木を取り除かねばならない為、一旦引き返しその桜を先ずは地上部をチェンソーで切り倒しそれから根を掘り起こし・・・、悪戦苦闘?のうちにやっとの思いで、大きな根を掘り起こす事が出来た。桜の木は根に直根が有り、これが長くて大変だった。これに時間を取られたので、今日の植え付けは出来なかった。

久々の労働で足腰そして両の腕がエライ張りようだ・・・、早速・・・スプレーで手当てする、今日は早めに休むか??

30


12月13日(火) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  −4.4℃ 最高 12.6℃ 阿蘇山 最低 −2.0℃ 最高 8.8℃


今日も朝方は良く冷えた、昨日に負けず劣らずの氷点下4.4℃であった。辺りは今日も一面が降霜で白く輝いていた。それでも日中は気温が上昇し暖かくなった。

朝一番で南阿蘇のK山さんからF岡から帰ってきた・・・と、電話が有り、午後の活動は・・・?とお誘いがあったようで、家内はその用意もして出掛ける、今朝はしっかりカイロを付けて出たようである。

その後暫くはストーブの番をしていたが、外気が上がったところで外へ出る、敷地内の植木の内、中木程度のクヌギやコナラ、モミジ等の剪定をやる。枝葉が均等に付いて無く、頭デッカチに成ってるもの等をバランス良く?整える。

又、此処何日かはストーブを点けっ放しの為、一日の消費量が(丸いオイルが入っていた)20l缶で凡そ2杯分くらい必要なので、その準備も必要である、今のところ乾燥した薪材のストックが十分な為、さて次はどの山から燃やそうか?等と選択しながら・・・の準備である。

今日はアゼリアのお風呂で洗い場の蛇口とシャワーが全て(男女共)故障で使えない(ただし水は出る)為、皆さん浴槽から汲みだしての入浴であった、そして「明日からは正常に戻る・・・予定」?との事だが・・・。先月一週間も全館休業し各部を点検した・・・との事だったが、一体何処を点検したのだ・・・が、専らの話題であった。

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12月12日(月) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  −4.5℃ 最高 9.8℃ 阿蘇山 最低 −3.7℃ 最高 5.6℃


そろそろ起床時かな・・・と思える頃、嫌に肩辺りがスースーするなァ・・・もしや?と起きてみれば、正にその頃が最低気温が記録されようとしていた時であり、今季最低となった氷点下4.5℃まで下がっていた。

当たりは一面の霜で真っ白になっており、気あらしのような状況が作り出されていた。見てるだけでもブルッと来る。氷点下の気温は昼前の10時頃まで続いた。そして日中も10℃に届か無かった、又夜の初め頃からは再び氷点下に成っている。

今日は月曜なので家内は一日中家事やら何やらで家に居たので、少し楽であった・・・が、座っている時間がその分長くなり、矢張り腰には良くないようである、従って風が少なかった事もあって、そこらでも散歩するか?と少し着込んで・・・、昔は「青年の家」と言っていた辺りを経由して小堀牧の上部付近まで往復約一時間程を歩く。

思ったより長く休むことなく歩く事が出来、思わずニンマリ?・・・で、次回はもう少し・・・等とつい欲が出てしまう。それでも往路時の上り道をしっかり歩けた事に自身でもビックリであった。日々の行動を見直すか??等と。

今日はほぼ一日晴れていたので明日は又冷え込むだろう・・・と予想される。

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12月11日(日) 曇り時々晴れ 阿蘇乙姫 最低  −0.9℃ 最高 5.5℃ 阿蘇山 最低 −3.6℃ 最高 0.1℃


今朝も相当に冷えていて・・・、とうとう氷点下の気温が再来した。先月11月の26日に最低気温が-3℃を記録していたが・・・、それ以来の約2週間振りの氷点下の世界と成った。そして風も少々吹いていて一層寒さが感じられた。

日曜日恒例の行事に出掛けて留守に成る為、朝食もそこそこにストーブに点火し、帰宅に合わせて部屋を温めておかねばならない・・・、そしてストーブ燃焼の安定化までには幾らかの時間が掛かるが、それらが家を出る間際までに何とか間に合う。これが薪ストーブの難点か?

こんな寒い日は「温泉に限る・・・」とばかりに、午後は早めにアゼリアへ・・・、ジムの後、お風呂へ向かうが、如何した事かえらく混み合っていて・・・、洗い場は順番を待つ程であった。此処まで混んでいた事は・・・

明日も今日と同じようなお天気推移・・・とのこと、氷点下が続くのか?

30


12月10日(土) 曇り後晴れ 阿蘇乙姫 最低  1.8℃ 最高 4.7℃ 阿蘇山 最低 −3.7℃ 最高 −2.3℃


氷点下には成らなかったが、今日も一日寒い冷たい一日と成った。急激に気温が低下するのも身体に悪いが・・・、毎日が真冬並みの5℃以下の日が続くと何かしらボディブローを食らったようでジワジワと身体が鈍って行く様な気がする。

それでもストーブの番を続ける事だけではイカンイカン!・・・と奮起し外へ出る・・・も、落ち葉を少し片付けただけでもう寒い事と冷たさに嫌気がさし、ホンの30分程で引っ込む事と成る。実に軟弱である。

これが平年並みらしいが、従って途端に近所を散歩する方が激減している、・・・の為なのか?仕方なしに犬の散歩に付き合わされている人が少しおられるようだ。犬が先頭を切って人を引っ張っているので良く分かる。私の家の前はこの地の東西と南、そして少し先で西へ方向を変える分岐道と成っている為、ああこの人は右へ・・・左へ行くだろう等と気付いた時は予想が出来る。其れはヒマな時ほど良く分かる。

この寒さ暫く続くのか?明日も気温が高く成るでしょう等、そんな報道は全く無いが・・・、

30


12月 9日(金) 曇り 阿蘇乙姫 最低  1.3℃ 最高 4.1℃ 阿蘇山 最低 −4.5℃ 最高 −1.3℃


今日は「冷え込む・・・」と何度も耳にしていて・・・、前置きが沢山あったからか?確かに気温は可也低下したが、体感的にはそれ程の寒さ・冷たさは感じず・・・、朝方の1.3℃が最低であった。しかしその後の気温上昇は殆ど無く、終日2℃台で3℃台が少しあった程度で日中の方が冷たかった、最高の4℃は未明に記録されたものである。高岳にハッキリした冠雪があった

そんな事だから今日は朝からストーブを点けているが、それ程何時ものような暖かさを感じない・・・。

今日も家内は寒さ対策をして出て行く・・・、産山方面・・・との事である。山間部なので此方より冷え込んでいるのでは?と思われるが如何だったか?阿蘇山上の観測点では今季最低が記録されていた、氷点下4.5℃である、尚今日の熊本県下ではこの阿蘇山上だけが最低の記録が更新されたようである。

その他特段の事は生じなく、又自身から行動を起こす事も無かった、明日は更に寒気が来るだろう・・・との事である。

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12月 8日(木) 雨後曇り 阿蘇乙姫 最低  5.6℃ 最高 8.4℃ 阿蘇山 最低 1.1℃ 最高 5.3℃


昨夜遅くから降りだしていた雨はそれ程強くは無かったが、お昼過ぎまで続いた・・・、その後、晴れる事は無く、重たい曇り空であった。そして今日は朝方よりお昼頃に掛けて気温が最も低くなった。

そんなお天気もあって、気温も上がら無い為、気も高揚せず、いろいろと・・・、従って片付けやら整理整頓等で時間を費やす。午後もそれ程大した作業には成らず、今日も昨日に続き特段の出来事は無い・・・。

予報で・・・明日は今季一番とも言えるような寒気が入ってくる・・・と盛んに伝えているが・・・、加えて風も強く吹くそうである。

29


12月 7日(水)大雪 曇り 阿蘇乙姫 最低  0.8℃ 最高 12.1℃ 阿蘇山 最低 3.2℃ 最高 8.2℃


室内はこの時期、朝だと17〜8℃位は有るのだが、今朝は15℃位に成っていた、この1〜2℃の差は結構身体に感じるもので、今朝などは昨日と一昨日の月曜と火曜日一杯の2日間全くストーブを付けてなかった為、その余熱が全く無かった事が、そこそこ影響しているのかナ?等と思いつつ、起床一番で火を付ける。それだけストーブは暖房に寄与しているという事が良く分かる。

しかしストーブの暖房に浸っていると、なかなか作業に掛かろうか!・・・という気に成らず、結局午前中はダラダラ・・・と・・・、ストーブに関わったり、その他で過ごしてしまう。家内は活動の為、元気良く外出した。

午後は少しの買い物や乗用車の気に成るところを点検してもらう、ブレーキのパッド部をバラしてエヤー吹かしして貰い問題は全て解消した。要はゴミか何かを噛んでいたようで、それで擦れ音が出ていたようであった。

明日はひどい雨には成らなさそうだが、午後近くまで雨天が続く様である。それから寒気がやってくるそうだ。

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12月 6日(火) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  2.7℃ 最高 14.1℃ 阿蘇山 最低 3.7℃ 最高10.3℃


この度の宿は東口側になり、初めての利用であったが、なかなかで・・・宿泊料に対しては良かった・・・と言うより上出来だったかも?何時もの西口側のホテルがその日は此方が要望する部屋が空いて無い・・・と言う事で急遽ネットで探したものであった。

今日は何の予定事も人に会う事も決めて無く帰りの便は午後としていたこともあり、朝食も遅めにゆっくりバイキングしていたが、昨日急な出来事が生じた為、お会いする事が出来なかったM田さんから電話が入り、此れから会えないかとお忙しいところを態々足を運んで下さった。積る?話や昨日の事等、1時間程あれやこれや・・・と付き合って戴く、そして又来年も・・・と言いつつ・・・。

東急プラザで少しの買い物をし、付近を見回していた家内が何年か前の事を思い出して「米八の三色おこわ弁当」が此処にあるのでは?と言いだし・・・、それを求めて昼食とした。帰路の便は関東、中部辺りまでは雲の上で何の視界も無かったが、九州に近付くに連れ雲が取れ出し、下界が開ける。少し靄っていたが、阿蘇五岳も良く見え、上空から仙酔峡付近や青年の家、そして我が家の周辺迄しっかり見る事が出来た(倍率を合わせているうちに位置がずれて・・・)。

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12月 5日(月) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  1.1℃ 最高13.1℃ 阿蘇山 最低 1.1℃ 最高 8.7℃


今朝方も良く冷えた・・・、この1℃台の記録は朝の6時過ぎに生じていた。その頃起き出し、上京に備え早めに支度を整える。持参する手土産等を朝一で引き取る為、家を早めに出なければならなかった・・・。

それらの準備を全て済ませ「阿蘇熊本空港」には出発の約50分前に到着し、車を預ける。全て順調に事が進む、空もまずまず晴れていて、視界も有りあの富士山も良く見える。)

今回の旅は在職時のOB親睦会が催された為、その出席であった、毎年開かれている。この度は現役を含めて21名の参加であった、皆さんお元気で益々のご活躍振りであった・・・が、本年亡くなられた方もおられた。私の直ぐ上の方で・・・。又明日はゴルフ・・・と言う方もおられ、皆さん大変お元気である・・・、談笑の内に又来年も元気で会おう・・・との言葉を最後に会は終了した。(会場に行く前に社に立ち寄る際、近くのもんじゃ通りを覗いてみる)

蒲田の宿舎へ向かう途中の新橋駅前のSLはこの時期電飾に飾られていた

今年も家内を含め久ヶ原Kの皆さん方には大変お世話に成りました(毎年の事ではありますが・・・)お昼の蒲田への到着時から、私が会を終えホテルに着くまでの間、半日以上の何時間も・・・である、お土産まで戴いた、本当にお世話に成りました、有難うございました。

しかし阿蘇に比べればこの東京なんと暖かい事か?(この日に限った事だったのかも知れないが・・・)

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12月 4日(日) 晴れ 阿蘇乙姫 最低  0.8℃ 最高 11.2℃ 阿蘇山 最低 0.4℃ 最高 5.8℃


久し振りに晴れた、そして気温も下がる・・・、らしい寒さであった。この最低気温は11月下旬並みとの事であり、最高の方は12月初旬・・・と正に季節ピッタシであった。これ位の気温に成ると吹く風が非常に冷たく、思わず身を縮めてしまいそうだ。

朝の内は家内の外出の手助けをする。その知合いの方から安全ロープやチェーン、その他工具類そして安全帯迄頂戴した。なんでも少し古くなったものは廃棄処分らしく・・・、まだまだ十分使えるものばかりである。有難く・・・

午後は風が冷たかったが、お天気がもったいなくて、薪小屋横の山ぼうしの木に3年以上も前に「これ、あけびの小苗かも・・・」と戴いたものを絡ませていたが、山ぼうしの成長を邪魔するのでは?と思える位茂っていた。しかし花が咲くのか如何か良く分から無かったが、一向に実を付ける雰囲気も無い為、思い切って全てのつるを切ってしまい、撤去した。

これにより山ボウシの木はすっかり身を軽くし、日当たりは良くなり周りまで明るくなった、来春は更に成長するであろう。下部の山野草園?へも陽がバッチリ射し込んでいる。

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12月 3日(土) 雨後曇り 阿蘇乙姫 最低  8.0℃ 最高10.7℃ 阿蘇山 最低 2.8℃ 最高11.1℃


朝方は、小雨が降っていて風が結構強く吹いていたが、そこまでの気温低下はなかったものの、肌寒さや何処とないうすら寒さが漂っていた。

従って起床と同時に昨夜からの残り火に延焼用の薪をくべ・・・ながらの朝食と成る。自身の寒気から家内へ少し着込んでいかないと風を引くのでは・・・等と余計な事まで・・・。

週明けからの予定に先駆けて土産品などの調達に2〜3のお店を訪ねる、何れのお店でも要望を快く引き受けて頂いた。朝の微妙な時間帯の引き取りの為、どうかな??と思っていたが・・・良かった。

点検整備に出していた愛車が完成したとの連絡を受け、早速引き取りに・・・、少し弱くなっていたバッテリーも序でに新しいものと交換し、その他も含めまずまずの仕上がりである。

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12月 2日 (金) 曇り後雨 阿蘇乙姫 最低  7.1℃ 最高 8.8℃ 阿蘇山 最低 2.9℃ 最高 9.8℃


昨夜は夕方から夜に掛け気温が下がっていたが、それ程の低温には成らなかった・・・が、結局昨日の最低気温は24時記録の7.6℃であった。従ってお昼頃からじわじわ下がっていたのである。

今朝方も大した寒さにはならず、昨夜来の気温が続いていたようである、しかし今日は一日中気温が上がる事は無く、最高でも9℃に達しなかった。昼間は7〜8℃が続いていて、とても寒々していた。これが平年並み・・・との事。夜に成ってから又少し下がってきたようだ。

雨の予報があったが、朝から曇っていて、これなら作業が出来る・・・と残っていた伐採関係の残りに掛かる。先ず小枝葉類の廃棄をやり、次に払った太い枝類を玉切りし、そして大量に落ちた葉の集積と投棄・・・と結構忙しかった、途中で雨にも会いバタ付く事もあったが、何とか午前中でやり終えた。ヤレヤレである・・・。

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12月 1日(木) 雨 阿蘇乙姫 最低  8.7℃ 最高 14.2℃ 阿蘇山 最低 4.9℃ 最高 11.2℃


月並みだが、今年も最後の月を迎えた、師走である。一日一日が妙に長く感じる事が偶に有る・・・が、この12月を迎えると”何と一年の短い事か”・・・と驚きにも似た思いもあり、妙なものである。

さて今日は、明け方から朝に掛けては10℃余りあった気温が、お昼過ぎ頃には8℃台まで下がっていた。因みに今日の最高気温の14℃は日付が変わった未明時の記録であって、時間を追うごとに下がってきている。

又、予報にあった通り、明け方のどの時点からかは分からないが、雨だったようで道路はしっかり濡れていた・・・、朝一でも細かな雨が落ちていたが、病院へ着く頃は止んでいた。今回も型通りの診察内容で特段の変更などは無かった。診療を終えた頃も大津は降ってなかったが、立野の坂を上がった辺りからポツポツと雨が落ちていて、矢張り阿蘇は雨であった。

逆な予想を半分位もっていたが、生憎こんなお天気故、やり残しに成っている欅類の片付けは明日以降へ持ち越しと成る公算が強い・・・。しかし明日も雨天の予報が出ている。

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アクセスカウンター  84724より  (12月1日)

アクセスカウンター H23年11月1日 83714より〜11月30日 84723まで 10月計 1010件  1月〜累計 14526件



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